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	<title>ヨネシス株式会社 &#187; ホームページ制作</title>
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	<description>フーしてヨネシス</description>
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		<title>ホームページの活用法</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2016 03:19:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ活用]]></category>
		<category><![CDATA[レスポンシブ]]></category>
		<category><![CDATA[医療機関]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページを日常の業務に利用した事例をご紹介いたします。 当社のお客様のクリニック様ではホームページに治療の内容や費用、メリット、デメリットを含めて非常に詳しく情報公開をされています。その内容は、手術の事前説明を行う資 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページを日常の業務に利用した事例をご紹介いたします。</p>
<p>当社のお客様のクリニック様ではホームページに治療の内容や費用、メリット、デメリットを含めて非常に詳しく情報公開をされています。その内容は、手術の事前説明を行う資料として利用できるレベルまで作り込みをされました。</p>
<p class="clearfix">&nbsp;</p>
<p><img class="center-block" src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2016/12/118166_-e1482906175866.png" alt="118166_" width="400" height="263" /></p>
<p>このホームページを使って、手術前のオリエンテーションを行われています。<br />
タブレット端末でホームページを開き、患者様に手術内容を説明され、最後にそのページにアクセスするためのQRコードをお渡ししているそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="center-block" src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2016/12/544386-e1482906213171.png" alt="544386" width="200" height="207" /></p>
<p>ホームページを使うことで、多くの写真や動画を使い説明することができます。また、患者様も自宅でスマートフォンなどを使い、ゆっくりと再確認することができます。</p>
<p class="clearfix">&nbsp;</p>
<p>そして何よりホームページを更新することで、その資料も次々とバージョンアップさせることができますので、説明資料を別途作り直したり、ビデオを作成したり、大量の紙を印刷する必要がなくなります。<br />
ホームページをただの広告媒体としてだけでなく、業務に活かせるよう作り込むことで、効率化を図るという使い方は、これからホームページのリニューアルや開設を考えている方には大きなヒントになるのでは無いでしょうか。</p>
<p>当社ではホームページを中心としたシステム開発を行っております。<br />
「こんな事できる？」ですとか「こう出来たら便利だな」というご要望などがございましたら、一度ご相談ください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>SEO対策の落とし穴</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 11:14:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[おそらくこの投稿を読まれている方はご自身でホームページを持たれているかたが多いのではないかと思います。SEO対策を実行されている方は、ご自身のサイトがどのようなキーワードでどれくらいの順位なのかを調べられているでしょう。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>おそらくこの投稿を読まれている方はご自身でホームページを持たれているかたが多いのではないかと思います。<br />SEO対策を実行されている方は、ご自身のサイトがどのようなキーワードでどれくらいの順位なのかを調べられているでしょう。<br />狙ったキーワードで１０位内（検索結果の１ページ目）に入ってくると嬉しいものです。<br />ところが、この結果には落とし穴があるのです。</p>
<p>グーグルの検索には「パーソナライズ検索」という機能があるのです。<br />よく見るサイトや興味の傾向が近いサイトを、より優先して上位に表示するという機能です。<br />また、アクセス元のIPアドレスより、地域性という要素を加えたり（福岡のネットからのアクセスだと、福岡の情報が優先して検索結果に上がってくることもあります。<br />検索順位が上がれば、当然のことですが検索エンジンからの流入が増えます。<br />流入が増えると反響も増えます。<br />順位が上がっているのにアクセスはそれほど伸びず、反響も出ないという場合は、このパーソナライズ検索で順位が上がって見えているだけなのかもしれません。</p>
<p>SEO対策用の順位測定サイトなどを利用することで正確な順位を知ることができます。</p>
<p>また、スマートフォンとパソコンでは検索順位の結果が異なります。<br />スマートフォンユーザーが多いサイトの順位をパソコンで検索して調べても、その結果は現状を正確に示しているとは言えません。<br />高順位にいる！と勘違いしてしまわないように、注意が必要です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>SEO対策（検索エンジン最適化）その２</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 09:08:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[SEO対策の内部対策については、前回3つの設定について書きました。今回はそこからもう少し踏み込んでみます。ホームページを作った経験がある方は、HTMLタグというものをご存知かと思います。これはホームページを表示するための [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>SEO対策の内部対策については、前回3つの設定について書きました。<br />今回はそこからもう少し踏み込んでみます。<br />ホームページを作った経験がある方は、HTMLタグというものをご存知かと思います。<br />これはホームページを表示するためのプログラムのようなもので、画像や文字を画面上にレイアウトするための言語です。<br />このHTMLタグの中に、検索エンジンが「重要なキーワード」として読んでいくものがあります。<br />例えば見出しを意味するｈタグです。<br />ｈタグはh1からh5まであり、数字が小さいほど重要度が高いことを意味します。<br />検索順位を上げたいキーワードを、うまくh1タグに入れることで、検索順位を上げることができます。<br />例えば、ヨネシスのホームページではタイトルヘッダーの所に「福岡にてシステム開発・web制作しております」という文字が入っています。<br />この部分なのですが、ホームページ設置当初は違うタグの中に入っていました。<br />これをある日h1タグに入れると、「福岡」「システム開発」「web制作」というキーワードを含んだ検索順位が明らかに向上しました。<br />ただ、この方法でも何でもh1タグに入れれば良いというわけでなく、自分で重要度を付けながら、そのワードをh1に入れていくのかを考えなければなりません。<br />基本的に1ページ内のh1タグは一つ（多くても数個）が原則ですし、全てのワードがh1になっていると検索エンジン側もどのキーワードが重要なのかが分からなくなってしまうからです。<br />これをページごとに最適化して、どのページがどのキーワードに強いかを把握して対策を行う必要があります。<br />なかなか順位が上がらない・・・という方は、この把握が良くできていないのではないかなと思います。</p>
<p>本当にSEO対策って奥が深いですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>SEO対策（検索エンジン最適化）その１</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 08:37:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 内部対策とはその名の通り、ホームページの内部で検索エンジンへの最適化を行う手法です。 具体的に言えば、ホームページのヘッダーに title、description、keywords を設定することで内部対策 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>内部対策とはその名の通り、ホームページの内部で検索エンジンへの最適化を行う手法です。<br /> 具体的に言えば、ホームページのヘッダーに title、description、keywords を設定することで内部対策を行うことができます。</p>
<p>titleはページのタイトルで、ヨネシスのサイトのトップページは「ヨネシス株式会社　｜　フーしてヨネシス」となっています。<br /> これを「ホームページ制作のことならおまかせ！　｜　ヨネシス株式会社」に変更すると、「ホームページ制作」での検索結果に有効となります。</p>
<p>descriptionはサイトの紹介文です。<br /> この紹介文が現在の傾向では非常に重要な要素となっています。<br /> 対策を行いたいキーワードを巧みに織り交ぜ、文章を作ることが大切になります。</p>
<p>そしてkeywordsについては、現在あまり効果が期待できない傾向がありますが、検索エンジンにヒットさせたい単語をカンマ区切りで記載します。</p>
<p>実はこの3つを全てのページで適切に設定するだけで、SEO対策としてはかなり大きな効果を得ることができます。<br /> というと簡単なように感じますが、実はこの作業が大変なのです。<br /> ページの多いサイトでは数十ページにこの対策を行い、効果測定を行いながら文言を修正していくという作業は決して楽なものではありません。<br /> 現在ではこれを自動で行ってくれるプラグインソフトなどもありますので、重要なページは手作業で、その他多くのページは自動設定で行う方法が良くとられています。</p>
<p>当社のSEO対策は、自動設定のプラグインを用い全体の対策を図りつつ、重要なキーワードがしっかりと設定されるように調整を行っています。<br /> もちろん内部対策として行うことはこれだけではありません。<br /> やればやるほどSEO対策は奥が深いものなんですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>不動産会社のホームページ（その２）</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 07:25:40 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[不動産]]></category>

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		<description><![CDATA[前回はホームページを使って「相手に自分を知ってもらう」ということについて書きました。 今回は魅力的なホームページにするための欠かせない要件について書きます。 長年、不動産流通に携わってきた経験から不動産会社のホームページ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>前回はホームページを使って「相手に自分を知ってもらう」ということについて書きました。<br />
 今回は魅力的なホームページにするための欠かせない要件について書きます。<br />
 長年、不動産流通に携わってきた経験から不動産会社のホームページに求められる要件がいくつかあります。<br />
 これからホームページを作る方、リニューアルを考えている方は読んでみてください。</p>
<p>ホームページは作ってからが一番大切になります。<br />
 どんなにたくさん費用をかけ、素晴らしいホームページを構築しても、作っただけでは良いホームページにはなりません。</p>
<p>あなたが良く見ているホームページにはどのようなものがありますか？<br />
 きっと大手のニュースサイトやSNSなどが多いのではないでしょうか。これらのサイトの共通点として、非常に頻度の高い更新が行われていることが挙げられます。つまり更新の頻度が高ければ高いほど、一人のユーザーが短い期間に何度も訪れるということです。<br />
 毎週更新されるホームページには、週に１回アクセスします。毎日更新されていると、毎日アクセスします。逆に１ヶ月以上更新しないと次回の訪問は無くなってしまうかもしれません。それくらいホームページの更新というのは大切なものです。</p>
<p>そして、その更新内容も大切です。お昼ご飯の写真が１枚更新されるだけでは「また見よう」とは思いません。不動産会社のホームページなのですから、お取り引きであった事例や、お客様へのちょっとしたアドバイスなど、ターゲットの興味を引くものが望ましいことは当然ですが、直接不動産とは関係のない話（趣味や雑記など）でも「相手に自分を知ってもらう」という部分では大いに意味のある事になります。</p>
<p>ホームページは更新が大事・・・といってもこれには大変な労力がかかります。ホームページを作る時「いかに更新をしやすいようにするか」を考えていないと、公開してからが大変になってしまいます。更新しやすいシステム設計を行うことで、更新頻度と情報の鮮度を保つことができ、結果として良いホームページへと育てていくことができるようになるのです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>不動産会社のホームページ（その１）</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 01:35:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[不動産]]></category>

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		<description><![CDATA[長年、不動産流通に携わってきた経験から不動産会社のホームページに求められる要件がいくつかあります。 これからホームページを作る方、リニューアルを考えている方は読んでみてください。 ・ホームページは会社の顔 これは不動産会 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>長年、不動産流通に携わってきた経験から不動産会社のホームページに求められる要件がいくつかあります。<br />
これからホームページを作る方、リニューアルを考えている方は読んでみてください。</p>
<p><strong>・ホームページは会社の顔</strong><br />
これは不動産会社だけに言えることではありませんが、どんな会社なのかというのは消費者のもっとも気になる事です。住まいを探していて、店頭の案内書をガラス越しに見るまでは何でもないのですが、いざ入店しようと思うと「どんなお店なんだろう」と気になります。また、不動産物件情報サイトや雑誌などで物件探しを行って、気になる物件が見つかっても、良く知らないお店の取扱い物件だったらどのような会社なのか気になるものです。<br />
そういった「わからない」ことに対して消費者は不安を抱き、来店や問い合わせを躊躇したり、大手の店舗が取り扱う物件に流れて行くなど、契約の機会を喪失してしまう要因になります。<br />
そこで、最も簡単に会社の事を知っていただき、不安を解消させることができるのが、ホームページです。そういう観点でホームページに求められるコンテンツを準備するという視点が大切になります。<br />
これには、代表者の挨拶、スタッフ紹介、どのような姿勢で対応しているか、こうやってお客様の希望に沿う物件を探します・・・など、まず知っていただくという視点でコンテンツを作成いたします。お客様は来店前から応対するスタッフや代表者の事を知っているため「知らない」という不安要素が少なくなります。</p>
<p>これは住まいを探しているお客様だけではなく、売主さんや大家さんに対しても同様です。大切な物件を預けるわけですから、どんな会社なのか、どうやってより良い条件で売却したり、入居者を探してもらえるのか、とても気になるところです。そういった不安を払しょくできるようなコンテンツ作りをしなければ、お客様は逆に「ちゃんとしていないんじゃないか」と考えてしまいます。</p>
<p>また、不動産取引は業者間で行われることが多くあります。良く知らない地域の物件を預かったり、探すことになった時は、その地域の不動産会社と取引を行うケースが多いと思います。そういった時、相手の会社を調べる最も容易なツールがインターネットです。「この会社となら初めてでも取引できる」と思ってもらえるようなホームページを作ることが重要です。</p>
<p>ただ、そうは言ってもホームページにかける労力は無制限にあるわけではありません。どうすれば効率よく、的確なメッセージを送り続けることができるかをシステマチックに考えることがとても大切になります。<br />
ホームページの製作やリニューアルで、不安なことありましたら、ご相談は無料（＾＾）ですので、お声をお掛けください。規模や予算に合わせてご提案差し上げます。</p>
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		<title>レスポンシブデザイン</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 10:38:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[モバイルフレンドリー]]></category>
		<category><![CDATA[レスポンシブ]]></category>

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		<description><![CDATA[スマホでもパソコンでも見ることができる万能のホームページを作ることができるレスポンシブデザインですが、享受できるメリットがある一方で、デメリットもあります。 まずパソコンでもスマホでも同じデータが読み込まれますので、例え [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スマホでもパソコンでも見ることができる万能のホームページを作ることができるレスポンシブデザインですが、享受できるメリットがある一方で、デメリットもあります。
 </p>
<p>まずパソコンでもスマホでも同じデータが読み込まれますので、例えばスマホでは必要のない画像も読み込まれてしまいます。たとえば、ホームページのバックグラウンドに大きな画像を壁紙として表示した場合、パソコンできれいに見せるためには、かなり大きめのサイズを用意する必要があります。場合によっては数メガバイトもある画像を使います。ですが、スマホではそんなに大きな画像を必要としません。</p>
<p>また、レスポンシブデザインを用いると、デザインに少なからず制約が出てきます。レスポンシブデザインで作る場合、色々な端末を想定して作らなければならないので、初めからスマホ用に作られたホームページのようにはいかないのが実情です。</p>
<p>そして古いブラウザへの対応が困難だという事も言えます。レスポンシブデザインではHTML5やCSS3の機能を多く使っていますので、それらに対応したブラウザでなければ正しく表示させることができません。もっとも、この部分についてはレスポンシブデザイン自体の問題ではありませんけれど。</p>
<p>つまりレスポンシブデザインは導入のメリットばかりでは無いという事です。それでもレスポンシブデザインが注目されてるのは、そのようなデメリットを考慮しても導入するメリットが補って余りあるということなのです。</p>
<p>ちなみにヤフージャパンや楽天のようなサイトはレスポンシブデザインではありません。これは使い勝手などを考えると、パソコンはパソコン用に、スマホはスマホ用に作った方が閲覧者にとっては使いやすいということです。<br />
 使う場所を間違わないようにしなければ、せっかくの機能も生かせないというのは何においても同じことですね。</p>
<p>ヨネシスでは基本的にはレスポンシブデザインを推奨していますが、その運用形態などから判断してサイトの構築を提案するようにしています。ホームページやシステムでお悩みがありましたら、ぜひお問い合わせください。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-277 img-responsive" src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/772189df9cdb9dc5a2d9e4a7ed7ac3b9.png" alt="5デバイス不動産デモ" /></p>
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		<title>スマホ対応への方法</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 07:18:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[モバイルフレンドリー]]></category>
		<category><![CDATA[レスポンシブ]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページをスマートフォン対応させるための方法は、大きく分けて２通りの方法があります。 一つ目はスマホ版のサイトを別に作成する方法です。 パソコン版とは別にスマートフォン版のホームページを作成して、アクセスしてきた端末 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページをスマートフォン対応させるための方法は、大きく分けて２通りの方法があります。</p>
<p>一つ目はスマホ版のサイトを別に作成する方法です。<br />
パソコン版とは別にスマートフォン版のホームページを作成して、アクセスしてきた端末がスマホならスマートフォン版を、パソコンならパソコン版の情報を返します。ホームページのデータが置いてあるサーバーで、どんな端末からアクセスしてきたかを判別して、端末に適した情報を返します。<br />
これにはスマートフォン版用のサイトへ転送するタイプのものと、その都度毎に判別して適した情報を返すタイプのものがあります。後者は管理が複雑になるため、レンタルサーバーのホームページサービス等、パッケージ化されたサービス以外ではあまり見なくなりました。転送するタイプのものは比較的容易に対応できることもあって、よく用いられる手法です。<br />
この方法でスマホ版のホームページを作成した場合、パソコンとは別に更新を行う必要が出てきます。コンテンツ自体もパソコン版にはあるがスマホ版には無かったり、スマホ版は更新したけれどパソコン版は古いままというようなことが起こります</p>
<p>もう一つのスマホ対応は、レスポンシブデザインという方法でホームページを作る方法です。<br />
これはパソコン版とスマホ版を「同じデータで作成する」というものです。サーバー側でどの端末からのアクセスなのか判別することはありません。すべての端末に対して同じデータを返します。<br />
そして受け取った端末がパソコンでもスマートフォンでも、その画面サイズに「最適化」させて表示することができるというものです。</p>
<p>分かりやすい例として、今ご覧になっているこのホームページをパソコンで見ている方はブラウザの横幅を狭めてみてください。スマートフォンくらいの幅にすると、全体のレイアウトが変わってスマホ版になります。<br />
これがレスポンシブデザインです。</p>
<p>↓画面サイズに合わせて画像の配列とサイズが変わります。</p>
<div class="row">
<div class="col-xs-12 col-sm-6 col-md-4 col-lg-3"><img src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/3.png" alt="3" width="600" height="600" class="alignnone size-full wp-image-259 img-responsive" /></div>
<div class="col-xs-12 col-sm-6 col-md-4 col-lg-3"><img src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/1.png" alt="1" width="600" height="600" class="alignnone size-full wp-image-257 img-responsive" /></div>
<div class="col-xs-12 col-sm-6 col-md-4 col-lg-3"><img src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/2.png" alt="2" width="600" height="600" class="alignnone size-full wp-image-258 img-responsive" /></div>
<div class="col-xs-12 col-sm-6 col-md-4 col-lg-3"><img src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/4.png" alt="4" width="600" height="600" class="alignnone size-full wp-image-260 img-responsive" /></div>
<div class="col-xs-12 col-sm-6 col-md-4 col-lg-3"><img src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/5.png" alt="5" width="600" height="600" class="alignnone size-full wp-image-261 img-responsive" /></div>
<div class="col-xs-12 col-sm-6 col-md-4 col-lg-3"><img src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/6.png" alt="6" width="600" height="600" class="alignnone size-full wp-image-262 img-responsive" /></div>
</div>
<p>次回はレスポンシブデザインについて書きます</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モバイルフレンドリーって？</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 06:32:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[viewport]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[モバイルフレンドリー]]></category>

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		<description><![CDATA[前のトピックで「スマホ対応のウェブサイト」について書きましたが、どうすればモバイルフレンドリーなホームページが作成できるのでしょうか。そもそも「スマホ対応」の定義って何なのでしょう。 Googleのモバイルフレンドリーテ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>前のトピックで「スマホ対応のウェブサイト」について書きましたが、どうすればモバイルフレンドリーなホームページが作成できるのでしょうか。そもそも「スマホ対応」の定義って何なのでしょう。</p>
<p>Googleのモバイルフレンドリーテストで「日本最古のホームページ」と言われているサイトをチェックしてみました。</p>
<p><img src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/mobile_ng.png" alt="mobile_ng" width="300" class="alignnone size-full wp-image-252 img-responsive" /></p>
<p>予想通り「モバイルフレンドリーではありません」と判定結果が出ます。その理由も記載されています。<br />
・テキストが小さすぎて読めません<br />
・リンク同士が近すぎます<br />
・モバイル用 viewport が設定されていません</p>
<p>上の二つは拡大すれば解決するじゃないか・・・と思われるかもしれませんが、それではもう不親切であるということなのかもしれません。スマートフォンで閲覧する時は、拡大縮小などを行わず、操作もパソコンと異なり指でタップするためボタン類を押しやすく配置する必要があるのです。<br />
viewport というのは、どんな画面の大きさでサイトを構築しているかという設定になります。</p>
<p>どのくらい文字が大きければ良いのか、リンクが離れていれば良いのかという基準は、はっきりと公開されていませんが、スマートフォン用にホームページを作成するとこれらは満たされていきます。あとはスマートフォン用に作ったサイトの想定サイズを適切に記述すればモバイルフレンドリーテストはパスできるでしょう。</p>
<p>次回はスマホ対応のための２つの方法を解説いたします。</p>
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		<item>
		<title>スマホ対応（スマートフォン対応）のウェブサイト</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 05:50:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[モバイルフレンドリー]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページにおいて、最近のもっともホットな話題がGoogleのスマホ対応表記ではないでしょうか。 すでに若年層のパソコン離れとスマホ普及率は著しいものがあり、スマートフォン向けのサイトを作ることは、ホームページの要件の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページにおいて、最近のもっともホットな話題がGoogleのスマホ対応表記ではないでしょうか。<br />
すでに若年層のパソコン離れとスマホ普及率は著しいものがあり、スマートフォン向けのサイトを作ることは、ホームページの要件の一つとなりました。それに拍車をかけたのが、前述のGoogleの対応です。<br />
スマートフォンを使ってGoogle検索をしたときに、検索結果で「スマホ対応」と表示されます。これはGoogleのロボットが一定の基準を満たしているサイトに「スマートフォンで快適に閲覧できますよ」というタグ付けを行ったものでした。<br />
ところが、このタグ付けを検索順位に反映させることをGoogleが発表したのです。</p>
<p>どういう事かといいますと、<br />
Googleから「スマホ対応」とタグ付けされていないサイトは、スマートフォンで検索した時の検索結果が上がりにくいということになります。検索結果の順位はホームページの運営において非常に重要な要素であることは疑いようがありません。そんな大切な検索順位が左右されてしまうというのです。</p>
<p>Googleはスマホ対応かどうかチェックできる、モバイルフレンドリーテストというチェックツールを提供していますので、気になる方はチェックしてみてください。</p>
<p><a href="https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/?hl=ja">https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/?hl=ja</a></p>
<p>これからホームページを作られる方、ホームページをリニューアルしようと考えられている方は、モバイルフレンドリーという考え方を持ることがとても重要になります。<img class="alignnone size-full wp-image-246 img-responsive" src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/smartphone.png" alt="smartphone" width="200" /></p>
]]></content:encoded>
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