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	<title>ヨネシス株式会社 &#187; SEO対策</title>
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		<title>SEO対策の落とし穴</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 11:14:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[おそらくこの投稿を読まれている方はご自身でホームページを持たれているかたが多いのではないかと思います。SEO対策を実行されている方は、ご自身のサイトがどのようなキーワードでどれくらいの順位なのかを調べられているでしょう。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>おそらくこの投稿を読まれている方はご自身でホームページを持たれているかたが多いのではないかと思います。<br />SEO対策を実行されている方は、ご自身のサイトがどのようなキーワードでどれくらいの順位なのかを調べられているでしょう。<br />狙ったキーワードで１０位内（検索結果の１ページ目）に入ってくると嬉しいものです。<br />ところが、この結果には落とし穴があるのです。</p>
<p>グーグルの検索には「パーソナライズ検索」という機能があるのです。<br />よく見るサイトや興味の傾向が近いサイトを、より優先して上位に表示するという機能です。<br />また、アクセス元のIPアドレスより、地域性という要素を加えたり（福岡のネットからのアクセスだと、福岡の情報が優先して検索結果に上がってくることもあります。<br />検索順位が上がれば、当然のことですが検索エンジンからの流入が増えます。<br />流入が増えると反響も増えます。<br />順位が上がっているのにアクセスはそれほど伸びず、反響も出ないという場合は、このパーソナライズ検索で順位が上がって見えているだけなのかもしれません。</p>
<p>SEO対策用の順位測定サイトなどを利用することで正確な順位を知ることができます。</p>
<p>また、スマートフォンとパソコンでは検索順位の結果が異なります。<br />スマートフォンユーザーが多いサイトの順位をパソコンで検索して調べても、その結果は現状を正確に示しているとは言えません。<br />高順位にいる！と勘違いしてしまわないように、注意が必要です。</p>
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		<title>SEO対策（検索エンジン最適化）その２</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 09:08:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[SEO対策の内部対策については、前回3つの設定について書きました。今回はそこからもう少し踏み込んでみます。ホームページを作った経験がある方は、HTMLタグというものをご存知かと思います。これはホームページを表示するための [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>SEO対策の内部対策については、前回3つの設定について書きました。<br />今回はそこからもう少し踏み込んでみます。<br />ホームページを作った経験がある方は、HTMLタグというものをご存知かと思います。<br />これはホームページを表示するためのプログラムのようなもので、画像や文字を画面上にレイアウトするための言語です。<br />このHTMLタグの中に、検索エンジンが「重要なキーワード」として読んでいくものがあります。<br />例えば見出しを意味するｈタグです。<br />ｈタグはh1からh5まであり、数字が小さいほど重要度が高いことを意味します。<br />検索順位を上げたいキーワードを、うまくh1タグに入れることで、検索順位を上げることができます。<br />例えば、ヨネシスのホームページではタイトルヘッダーの所に「福岡にてシステム開発・web制作しております」という文字が入っています。<br />この部分なのですが、ホームページ設置当初は違うタグの中に入っていました。<br />これをある日h1タグに入れると、「福岡」「システム開発」「web制作」というキーワードを含んだ検索順位が明らかに向上しました。<br />ただ、この方法でも何でもh1タグに入れれば良いというわけでなく、自分で重要度を付けながら、そのワードをh1に入れていくのかを考えなければなりません。<br />基本的に1ページ内のh1タグは一つ（多くても数個）が原則ですし、全てのワードがh1になっていると検索エンジン側もどのキーワードが重要なのかが分からなくなってしまうからです。<br />これをページごとに最適化して、どのページがどのキーワードに強いかを把握して対策を行う必要があります。<br />なかなか順位が上がらない・・・という方は、この把握が良くできていないのではないかなと思います。</p>
<p>本当にSEO対策って奥が深いですね。</p>
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		<title>SEO対策（検索エンジン最適化）その１</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 08:37:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 内部対策とはその名の通り、ホームページの内部で検索エンジンへの最適化を行う手法です。 具体的に言えば、ホームページのヘッダーに title、description、keywords を設定することで内部対策 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>内部対策とはその名の通り、ホームページの内部で検索エンジンへの最適化を行う手法です。<br /> 具体的に言えば、ホームページのヘッダーに title、description、keywords を設定することで内部対策を行うことができます。</p>
<p>titleはページのタイトルで、ヨネシスのサイトのトップページは「ヨネシス株式会社　｜　フーしてヨネシス」となっています。<br /> これを「ホームページ制作のことならおまかせ！　｜　ヨネシス株式会社」に変更すると、「ホームページ制作」での検索結果に有効となります。</p>
<p>descriptionはサイトの紹介文です。<br /> この紹介文が現在の傾向では非常に重要な要素となっています。<br /> 対策を行いたいキーワードを巧みに織り交ぜ、文章を作ることが大切になります。</p>
<p>そしてkeywordsについては、現在あまり効果が期待できない傾向がありますが、検索エンジンにヒットさせたい単語をカンマ区切りで記載します。</p>
<p>実はこの3つを全てのページで適切に設定するだけで、SEO対策としてはかなり大きな効果を得ることができます。<br /> というと簡単なように感じますが、実はこの作業が大変なのです。<br /> ページの多いサイトでは数十ページにこの対策を行い、効果測定を行いながら文言を修正していくという作業は決して楽なものではありません。<br /> 現在ではこれを自動で行ってくれるプラグインソフトなどもありますので、重要なページは手作業で、その他多くのページは自動設定で行う方法が良くとられています。</p>
<p>当社のSEO対策は、自動設定のプラグインを用い全体の対策を図りつつ、重要なキーワードがしっかりと設定されるように調整を行っています。<br /> もちろん内部対策として行うことはこれだけではありません。<br /> やればやるほどSEO対策は奥が深いものなんですね。</p>
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		<title>スマホ対応（スマートフォン対応）のウェブサイト</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 05:50:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yoneda]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[モバイルフレンドリー]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページにおいて、最近のもっともホットな話題がGoogleのスマホ対応表記ではないでしょうか。 すでに若年層のパソコン離れとスマホ普及率は著しいものがあり、スマートフォン向けのサイトを作ることは、ホームページの要件の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページにおいて、最近のもっともホットな話題がGoogleのスマホ対応表記ではないでしょうか。<br />
すでに若年層のパソコン離れとスマホ普及率は著しいものがあり、スマートフォン向けのサイトを作ることは、ホームページの要件の一つとなりました。それに拍車をかけたのが、前述のGoogleの対応です。<br />
スマートフォンを使ってGoogle検索をしたときに、検索結果で「スマホ対応」と表示されます。これはGoogleのロボットが一定の基準を満たしているサイトに「スマートフォンで快適に閲覧できますよ」というタグ付けを行ったものでした。<br />
ところが、このタグ付けを検索順位に反映させることをGoogleが発表したのです。</p>
<p>どういう事かといいますと、<br />
Googleから「スマホ対応」とタグ付けされていないサイトは、スマートフォンで検索した時の検索結果が上がりにくいということになります。検索結果の順位はホームページの運営において非常に重要な要素であることは疑いようがありません。そんな大切な検索順位が左右されてしまうというのです。</p>
<p>Googleはスマホ対応かどうかチェックできる、モバイルフレンドリーテストというチェックツールを提供していますので、気になる方はチェックしてみてください。</p>
<p><a href="https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/?hl=ja">https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/?hl=ja</a></p>
<p>これからホームページを作られる方、ホームページをリニューアルしようと考えられている方は、モバイルフレンドリーという考え方を持ることがとても重要になります。<img class="alignnone size-full wp-image-246 img-responsive" src="http://www.yonesys.com/wp-content/uploads/2015/09/smartphone.png" alt="smartphone" width="200" /></p>
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